もしあなたがこれまでに、何とか統計をマスターしようと散々苦労し、何冊もの統計の本を読み、セミナーに参加してみたのに、それでも統計が苦手なら…

私からプレゼントする内容は、あなたがずっと待ちわびていたものです。

 

 

▼今すぐ無料で医療統計の教本を手にする▼

 

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*メールアドレスは厳重に管理し第三者に開示することはありません。

 

 

 

あなたが統計に対して全くの初心者でも、
これから初めての統計を学ぶという状況でも大丈夫!

統計が苦手なのは

あなたのせいではありません!

 

もしあなたが今まで本を読んでもセミナーに参加しても、統計が全くみにつかずにいまだに苦手意識があるなら。

それは、あなたのせいではありません。

 

あなたが特別に理解が遅いわけでも、特別に非効率な勉強をしているわけでもありません。

 

理由はただ一つです。

 

多くの書籍やセミナーでは

統計の「理論」を中心にお伝えしているから

 

 

多くの書籍やセミナーでは、「統計学」という学問をお伝えする内容がほとんどなんです。

 

でもあなたは、統計学者になりたいわけでも、統計のテストで満点を取りたいわけでもないでしょう

統計を学ぶ目的はただ一つなはず。

 

 

統計解析を実施して論文投稿や学会発表などの

成果を出したい

 

 

もしそうであれば、「統計の理論を学ぶこと」ではなく「統計を適切に使うこと」に特化した学び方をしていく必要があります

 

その「統計を適切に使うこと」に特化した内容が、今回あなたに無料でプレゼントする内容なのです。

 

満足度はめちゃめちゃ高くて、実に96%の方が無料プレゼントに満足されております。

 

 

メルマガの解除はいつでも自由ですし、解除した後でも無料でプレゼントした内容はあなたのものです。

 

 

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無料でプレゼントする内容はこちらです

 

私から無料でプレゼントしている教本では、「動画」と「文章」の両方を使って統計をお伝えしています

統計って、文字だけだと理解するのに限界がありますよね。。。

なので、動画も使って解説をしています。

 

そのため、市販の書籍よりもかなりわかりやすい、「いちばんやさしい医療統計の教本」だと自負しています。

 

 

第1章:医学論文の書き方。絶対にやってはいけないことと絶対にやった方がいいこと

医学論文を効率的に実施した場合には、必ず守らなければならない「順番」があります。まずはそれをお伝えします。

 

第2章:先行研究をレビューし、研究の計画を立てる

研究を実施するには、まずは先行研究をレビューしなければなりません。先行研究レビューで効率的な方法がありますので、それをお伝えします。

 

第3章:どんな研究をするか決める

・比較可能性とは何か?比較することの重要性
・ランダム化とは何か?どんな恩恵があるのか?
・一般化可能性とは?
・バイアスとは何か?
・サンプルサイズ の決め方は?
・実際にEZRという統計ソフトでサンプルサイズを計算する
・必要なサンプルサイズは、どの数値をどう変化させるとどう変わるのか
・サンプルサイズ設計の数値はどこから持ってきますか?

 

第4章:研究ではどんなデータを取得すればいいの?

・データの種類はどれだけあって、データの種類に合わせた解析手法はどれ?
・研究計画書の統計解析の章には何を書けばいいの?

 

第5章:解析手法を決める

・研究のデータが連続データである場合の解析手法

✔︎要約統計量とは?
✔︎正規分布とは何か?
✔︎箱ひげ図・ヒストグラムとは?
✔︎QQプロットとは?
✔︎T検定を実施する方法
✔︎マンホイットニーのU検定を実施する方法
✔︎分散分析を実施する方法
✔︎共分散分析を実施する方法
✔︎相関係数を算出する方法
✔︎相関と回帰分析の違いとは?

・研究のデータがカテゴリカルデータである場合の解析手法

✔︎分割表を作成する方法
✔︎カイ二乗検定を実施する
✔︎フィッシャーの正確確率検定を実施する
✔︎ロジスティック回帰分析を実施する
✔︎オッズ比とリスク比(相対危険度)の違いは?
✔︎ROC曲線とAUCとは?

・研究のデータが生存時間データである場合の解析手法
・その他の解析

✔︎傾向スコアマッチングとはどんな方法?

 

第6章:実際に統計解析ソフトで解析する方法

・統計ソフトEZRで解析する方法
・統計ソフトJMPで解析する方法
・統計ソフトSPSSで解析する方法

 

第7章:解析の結果を解釈する

・P値とは何か?
・有意水準・有意差・P値の区別できますか?
・95%信頼区間と有意差の関係は?
・アメリカ統計学会のP値の声明に関して解説
・論文で注意すべき統計結果の書き方10のまとめ
・多変量解析でやっていることとその解釈のまとめ

 

 

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株式会社データシードの吉田と申します!

 

自己紹介が遅くなりました。

 

こんにちは!改めまして、吉田です。

いつもブログやYoutube動画をご覧いただき、本当にありがとうございます!!

 

 

私は株式会社データシードの代表取締役兼医療統計の専門家として各企業やクリニックにコンサルタントをしています。

ちょっとだけ経歴をお伝えいたしますね。

 

 NEJMに2報統計解析担当者としてAcceptを受ける

 アトムス社から医療統計に関する本「いちばんやさしい医療統計」を出版

 SAS社のJMP事業部と提携

 都内クリニックの外部監査役を歴任

 月間15万人が訪れるブログを運営し、分かりやすい統計の記事を提供

 東大卒の社員にも”今まで受けた統計の講義でダントツに分かりやすい”と評価を受ける

 

主な研究業績:

  • Midori Shima, Hideji Hanabusa, Masashi Taki, Tadashi Matsushita, Tetsuji Sato, Katsuyuki Fukutake, Naoki Fukazawa, Koichiro Yoneyama, Hiroki Yoshida, Keiji Nogami, Factor VIII-Mimetic Function of Humanized Bispecific Antibody in Hemophilia A. N Engl J Med 2016;374(21):2044-53
  • Thomas Ruzicka, Jon M. Hanifin, Masutaka Furue, Grazyna Pulka, Izabela Mlynarczyk, Andreas Wollenberg, Ryszard Galus, Takafumi Etoh, Ryosuke Mihara, Hiroki Yoshida, Jonathan Stewart, and Kenji Kabashima, Anti–Interleukin-31 Receptor A Antibody for Atopic Dermatitis. N Engl J Med 2017;376(9):826-835
  • Midori Shima, Hideji Hanabusa, Masashi Taki, Tadashi Matsushita, Tetsuji Sato, Katsuyuki Fukutake, Ryu Kasai, Koichiro Yoneyama, Hiroki Yoshida, Keiji Nogami, Long-term safety and efficacy of emicizumab in a phase 1/2 study in patients with hemophilia A with or without inhibitors. Blood Adv. 2017 1(22):1891-1899
  • その他、論文や学会発表多数

 

 

2019年12月に出版した本はベストセラー1位(医療統計学カテゴリ)になるほどの人気本になりました。

 

 

 

 

そんな私が、自信を持って今回の「いちばんやさしい医療統計の教本」を無料でプレゼントさせていただきます

 

 

 

なんで無料でプレゼントしてるの?

あやしくない?

 

もしかしたらあなたは「こんな内容を無料でプレゼントするなんて怪しい…」と思っているかもしれません。

 

なぜこのような内容を無料でプレゼントしているのか。

それは、私が過去に「医療で救われた過去」があるからです。

 

というのも、私は生まれてすぐに特発生血小板減少性紫斑病という病気にかかりました。

難病に指定されている病気で、当時たまたま新薬が出たことで私は完治できたのです。

新薬が出ていなければ、このようにしてあなたに統計をお伝えしているかわかりません。

 

なので、医療に対してすごく恩を感じています

 

 

私が救われたように、あなたの手元にあるデータを世に公表することで、救われる患者さんが絶対にいます。

 

 

残念ながら、私は医師免許を持っていません。

看護師免許を持っていません。

薬剤師免許を持っていません。

理学療法士免許を持っていません。

 

 

そして、特発生血小板減少性紫斑病という病気にかかった時に輸血を経験したため、献血で患者さんに貢献することもできません。

 

 

だから、患者さんを直接救うことができない。

でも、統計を広めることで、その先につながる患者さんを救うことができるんじゃないか

 

そう思っています。

 

だから、あなたに統計を提供します。

あなたが私から学んだ統計で、患者さんが一人でも救えるのなら。

これほど幸せなことはありません。

 

 

 

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すでに多くの方が

ステップアップしています!

 

この無料の教本とメルマガは、すでに多くの方が手にしています。

その声を少しだけご紹介しますね。

 

 

  • 数式などは使わず、実務に合った記事や動画のため非常にわかりやすいです。時間のある時にまとめて読むことが多いですが、それでも毎日短時間でも統計に関する知識に触れることが重要と感じています。(O.Nさん、医師)
  • サイトとメルマガ見ています。わかりやすい内容で満足です。サイトも欲しい情報にリンクが貼ってありすぐに入手できるので理解が進みます。(A.Oさん、看護師)
  • 吉田さんのすごいところは,統計の知識単体ではなく,論文を書くための一連のソリューションを示している素晴らしい点だと思います。(T.Kさん、医師)
  • 確かに、毎日統計に触れあえる機会をいただいて、少しずつですが、統計が嫌い、苦手という意識は薄くなっているように思います。たくさんの動画を視聴させていただけること、本当にありがとうございます。(S.Tさん、理学療法士)
  • 素晴らしいサイトで感謝しています。無償でこれだけの教育をしていただくのは生まれて初めてです。(Y.Kさん、獣医師)
  • 毎日いただくメルマガやブログそして個別でいただいた動画で大変勉強になるだけでなくモチベーションが高まっています。まだ読み終わっていないブログがたくさんあるので、しっかり読み込みたいと思います!(M.Hさん、医師)

 

 

ぜひこれだけの声がある無料の教本とメルマガを手にしてみてください。

統計に関するブレークスルーが起きるはずです。

 

 

 

どんな人はこの無料プレゼントを手にした方がいい?

 

今までにこの無料プレゼントを手にしている方の職業をお伝えしますね。

 

 

圧倒的に多いのは「医師」をはじめとする医療従事者です。

半分以上は医療従事者ですね。

 

「その他」のカテゴリには、「理学療法士」や「獣医師」なんかも含まれているため、上記のグラフで示されている以上に医療従事者は多いです。

 

そして、「統計は苦手」だけど「論文化」に興味がある人が多くを占めています。

 

 

 

これまでのアンケート結果やメルマガへの感想を総合すると、以下のうちどれかにあなたが該当するのであれば、この医療統計の教本を手にし、メルマガを購読することによって何かしらのメリットが得られるはずです。

 

 

  • 医療従事者・医療系の学生
  • 論文化に興味がある(修士論文・博士論文含む)
  • 統計が苦手
  • 今までの統計の書籍はさっぱりわからなかった
  • 隙間時間に動画で統計の勉強がしたい

 

 

 

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追伸:こんなのも差し上げています

 

無料でお伝えしている内容だけでもお腹いっぱいですが、そのほかにも以下の3つをお伝えしています。

 

・「統計」のことがイメージで面白いほどよく分かる資料

・「推定」のことがイメージで面白いほどよく分かる資料

・「P値」のことがイメージで面白いほどよく分かる資料
 

ブログ記事にはしていない内容です。

この資料も、受講者にとってかなり有用との声をいただいております。

 

 

メルマガ特典を印刷して冊子にしました。線を引きながら読みました。素晴らしいです。 「コインの表が出る確率」以外は全て知識の中にありましたが、こうしてサッとまとめたものを読むと、これまで頭の中にバラバラに散らばっていた情報がきれいに収納されたような、すっきり感があります。 「統=要約、計=計画」は良く分かる説明です。 ありがとうございました。

 

そして忘れないでください。

 

メルマガの解除はいつでも自由にできますし、解除した後でも無料でプレゼントした内容はあなたのものです。

 

ぜひメルマガ登録をして、プレゼントだけでも受け取ってみてください。

 

 

 

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