重回帰分析の説明変数に対数変換した変数がある場合の結果の書き方
説明変数を対数変換した場合の重回帰分析の結果の書き方
目次
重回帰分析の結果の書き方
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重回帰分析の結果の書き方 対数変換した説明変数がある場合どう書くか
例 1 : ( log ) と書いて、対数変換していることがわかるようにしている
ちなみに、結果の本文中には、対数変換していることは特に記載がない
まとめ
重回帰分析の結果の書き方のうち、対数変換した説明変数は、どのように書いているかの例示をまとめてみた
今後も見つけ次第追加予定
参考になれば
参考文献
Insulin resistance and chronic kidney disease progression, cardiovascular events, and death: findings from the chronic renal insufficiency cohort study | BMC Nephrology | Full Text
この記事を書いた人
医師、医学博士(専門は疫学および統計学)。10年以上の研究歴を有し、筆頭著者として10本の英文原著論文を執筆した実績を持つ。現在、外資系製薬企業にて15年以上にわたり、臨床開発やデータ解析、承認審査、薬価交渉戦略といった実務の最前線に従事。
「統計に悩むあなたを救いたい」をコンセプトに、ブログ「統計ER」やYouTube、SNSを通じて、医療従事者や研究者向けに「実務直結の統計ノウハウ」を配信。
学術的な厳密さと、製薬業界での高度な実務経験を融合させた独自の視点から、ブラックボックス化しない統計解析の普及を目指す。オンラインショップ「TKER SHOP」での計算ツール提供や、クラウドワークス等を通じた統計コンサルティング・解析代行(主にRを使用)も幅広く展開中。
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